最新情報

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職場のパワーハラスメントの予防・解決に向けた取組を推進するため、企業の取組の好事例などを紹介した「職場のパワーハラスメント対策ハンドブック」を作成しました。ハンドブックでは、製造業や建設業、社会福祉施設など様々な業種、全17社の取組の好事例を紹介しているほか、就業規則の規定例などを掲載しています。
 
ハンドブックは、取組に着手していない企業はもちろん、すでに取組を行っている企業でも活用できる内容となっています。また、厚生労働省では、10月から来年2月にかけて、無料の「パワーハラスメント対策支援セミナー」を全国約50箇所で開催します。
 
セミナーでは、ハンドブックを配布・活用するなどして、参加者の実務に生かすことのできる内容としています。
 
厚生労働省ホームページ

日頃より、comfortをご利用いただき誠にありがとうございます。
  
今年度の夏季休業日につきましては、平成25年8月10日(土)から8月16日(金)とさせて頂きます。
 
大変ご不便をお掛け致しますが、ご承知のほどを宜しくお願い申し上げます。

カウンセリングルーム・Comfortからのお知らせです。
 
開閉室状況や予約状況をわかり易くするために、Comfortのホームページにカレンダー機能を追加致しました。予約の目安にご活用下さい。
 
Comfortのカレンダー

日頃より、comfortをご利用いただき誠にありがとうございます。
  
今年度のゴールデンウィークの休業日につきましては、平成25年4月27日(土)から4月29日(金)と、平成25年5月3日(金)から5月6日(日)を休業日とさせて頂きます。
 
大変ご不便をお掛け致しますが、ご承知のほどを宜しくお願い申し上げます。

ギャンブルやアルコール、薬物の依存症患者が適切な治療を受けられるよう支援策を議論する厚生労働省の検討会は1日までに、地域で依存症治療の拠点機関を整備することなどを提言する報告書をまとめた。
 
依存症を治療できる医療機関が少ない中、まず拠点整備が喫緊の課題と位置づけた。医療体制を充実させた上で相談機関との連携強化につなげるのが狙い。
 
報告書は国と都道府県が協力し、依存症治療拠点機関を各都道府県に1カ所以上整備することを求めた。医療関係者に依存症への理解を促すため、診療ガイドラインの策定や研修を充実させることも要望。地域の精神保健福祉センターに専門相談員を置き、依存症患者や家族の支援を手厚くすることも提言した。
 
依存症対策をめぐっては、厚労省は今回の検討会で、初めてギャンブル依存症の支援策も議論したが、個別の対策には踏み込まなかった。〔共同〕
 
日本経済新聞

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